申込みの方法について 申込み方法をすべてパソコン入力により行う。(詳しい方法は要項P6を参照のこと) 1:各校に配布されたフロッピーディスク(FD)に参加申込選手を入力する。 〔自動番編を行うため、必ず指示された方法で入力すること〕 *特に、地域別大会の申込方法は説明文を熟読し間違えのないようにお願いします。 2:FD、一覧表(公印)、参加費を支部専門委員へ申込む。〔個票・リレー申込票は使用しない〕 〔要項を確認し申込締切日を厳守!専門委員にとりまとめる作業があるため、必ず守ってください〕 3:必ず参加費を添えて申し込むこと。いったん受領した参加費は返還しない。 配当番号とナンバーカードについて 1:配当番号 各学校に本年度配当された奇数番号を使用する。(1種目2名出場する場合は奇数番号と偶数番号を使用する) 2:ナンバーカード 各学校で1人2枚ずつ用意する。中体連陸上競技部斡旋のもの以外で各校で作製する場合は、大きさは縦20cmX横24cmの白布に男子は黒色、女子は赤色、文字は太さ2cm、高さ10cmとする。(p27参照 規格通りに作製すること)胸と背に四すみをしっかりと止めてつけること。(走高跳、棒高跳は胸か背のどちらか一方でもかまわない) 競技会参加上の注意 1:引率教員が必ず競技終了までつくこと。引率責任者は当該学校の教師(校長、教員に限る)とする。   外部指導員の引率は可能ですが、監督権はありません。   引率者がつけない場合は出場を辞退すること。(保護者引率の場合は、都中体連規約による) 2:各競技会とも、学校受付は引率教員が行うこと。 3:ゴミは各自持ち帰り、会場の美化に努めること。   ビン類、カン類の持込みは禁止する。清掃分担に協力すること。 4:中学生らしい態度で競技会に参加し、観戦すること。(競技役員の指示に反抗したり、トイレのいたずらがあったり、生徒のマナーが悪くなっているので指導を徹底すること) 5:他校生とのトラブルを競技場及び往復の途上で起こさないこと。 6:荷物の自己管理を徹底し、忘れ物・落とし物、盗難等に合わないようにすること。 7:修学旅行等(学校行事)で地域別大会への出場が不可能な場合は、事前に[4月18日(金)必着]都中体連陸上競技専門部長に変更願(所定の用紙使用p.25)を提出しその指示に従うこと。この手続きをしない学校は出場できない。 提出先 〒136-0076 江東区越中島3−7−1     江東区立深川第三中学校  大塚秀世 部長 宛 *指示に従い申込書、許可書、参加費を持参の上、地域変更先のプログラム編成会議に参加し作業をすること。(p.5参照) ★以上のことに協力できない学校、または目にあまる行為のあった学校は、以後の競技会への参加を認めないこともある。 ★顧問の先生は、必ず競技会前に生徒を指導しておくこと。 通信・総体出場のための標準記録突破者の扱いについて 1:通信大会へは、地域別大会で標準記録を突破した者及び8位入賞者およびそれに相当する者(走高跳、砲丸投、四種競技においては標準記録突破者のみ)に、出場資格が与えられる。 2:総体へは、地域別大会・通信大会で標準記録を突破した者及び地域別・通信大会で8位入賞者または地域別8位に相当する者(走高跳、砲丸投、四種競技は除く)に出場資格が与えられる。   (注意:通信・総体への参加資格を証明する個票を出します。各校顧問が競技終了後支部専門委員より受け取り通信・総体申込時に提出ください。) 3:通信大会のみ、地域別大会で標準記録を突破した者及び前年度の入賞者(有資格者)も参加できるため、3名を越える場合もある。(3名を越える申込が可能な学校は、地域別大会開催中に本部に申し出ること)   しかし、総体は1種目2名の中体連本部規約に参加制限がある。 通信・総体出場有資格者の扱いについて  下記の条件を満たす者は出場することができる。 1:平成19年度 下記3大会8位入賞者 (第53回通信陸上、第46回総体陸上、第60回支部対抗陸上) *推薦書または賞状のコピーを個票代わりに出場できる。(記録を更新している場合は、その記録を明記する) 2:出場種目について @学年別種目はそれぞれの上級学年種目 A1・2年種目は次年度の同種目(但しリレーを除く) ○男子100mH→共通男子110mH、女子80mH→共通女子100mHに出場可 B1年1500m、1年男子・女子走幅跳は共通種目へ。2年男子1500mは、共通男子1500mまたは共通男子3000mのどちらかに出場可 リレーについて ◎共通リレー(学年は自由にエントリーできる)  低学年リレー(1年生2名、2年生2名で走るオーダーは自由。補欠は各学年1名) ◎地域別大会に参加した学校で、標準記録に達しなかった場合、4月1日(火)〜6月15日(日)までに行われる公認競技会において標準記録に達していれば、その記録証明書(コピー可)を提出することによって通信大会のみ参加資格が与えられる。 ◎地域別大会最終日に行う標準記録突破レース  地域別大会に出走したが、通信または総体の標準記録を突破できなかったチーム(失格を含む)  地域別大会にエントリーしたが、事情により出走できなかったチーム  *入賞記録相当の記録を出しても賞状は出さない 各種駅伝競走大会選考について ◎東日本女子駅伝、都道府県対抗駅伝(女子・男子)については、東京陸上競技協会の下記の大会において選考する。 ○東日本対抗女子駅伝選考会 第2回東陸競技会(代々木公園陸上競技場) 9月20日(土) ○都道府県対抗駅伝(女子・男子)選考会 第3回東陸競技会(駒沢オリンピック公園陸上競技場) 11月24日(月)